写真家レスリー・キー 生い立ち 同性婚していた。横浜流星もこだわりモノクロ撮影。

 

今回は。

世界的写真家レスリー・キーが学院生たちを撮影!

林先生の初耳学でレスリーは出来のよかった者の写真を雑誌『VOGUE』に掲載するという。

その撮影風景からレスリー・キーさんが気になったのでなぜ有名?性格 こだわりのモノクロ撮影はなぜ? ゲイ疑惑があるみたいだけど結婚してる?、、、で、調べてみました。

 

最近では横浜流星さんのインスタでレスリー・キーさんが撮影した写真が投稿されて話題になってますね。。被写体が良すぎる。。

 

https://www.instagram.com/p/BVHuOFAl2Gq/?utm_source=ig_web_copy_link

 

 

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最近有名な俳優さんたちもこぞってレスリー・キーさんを指名し撮影してるみたいです、、、なにがそんなに魅力なのか・・・

 

生い立ち

インタビューで答えています。

テレビでちょっと見ると、間違いなく勘違いしてしまいがちなハイテンションな方ですが、生い立ちはまずしかったみたいです。

 

 シンガポールで生まれて、母子家庭。母は仕事で多忙で普段は、祖母と過ごすことが多かったようですね。

人と話すことが苦手な幼少期。

 1歳から13歳まで自分の写真がなかった。持っていたのは、確か12歳のときに写真館で撮影した一枚だけです。

中学生になる13歳の時に母からカメラを買ってもらい、妹さんをたくさんとってあげたのだとか・・

しかし、買ってもらった4ヶ月後に母が39歳の若さで急逝してしまったそうです。なんとも若すぎる死ですね。原因については語っていませんでした。

 

母がなくなった後、、孤児院に移され、13歳から19歳の6年半、毎週金、土、日曜日はシンガポールにある日本の工場で働いていたそうです。

 

日本のドラマや雑誌、アニメを見て、日本のご飯を食べて、日本の音楽を聞き、ユーミンに憧れていたそうで、会いたいという夢も叶えていますね。

そしてそのお母様がプレゼントしてくれたカメラで人と関われる人間になろうと決意して、それからずっと人を撮って現在がある。

 

やはり子供の頃から写真に拘りと思いがあったようですね、お母様への想いもあってカメラに執着していたのでしょうか。

 

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こだわり撮影 モノクロ写真

人オタクだそうで、撮影する時には、根ほりはほりその人の事を聞いて理解して、もう二度と会えないかもしれないって思って撮影するそうですね。

そんな熱意、信念が写真に表れているのでしょうか。。

 

しかし、モノクロ写真が多いですね。なぜなんでしょう。?

モノクロって色が見えないかわりに想像力を高く掻き立てる。って

事らしいですね。

 

ただしフォトグラファーになって15年だけれど、東京の仕事でモノクロの仕事ってほんとうに少ない。だから自分の作品だけしかなかなか表現できないんです。

たしかに、最近は3DCGなんていって、高画質、で高性能な画素数ハンパない写真なんかばかっかで、モノクロはなかなかないですね、

おしゃれなアートっぽい感じ。

 

ゲイ疑惑 だが結婚してる

レスリーさん、ゲイ疑惑でなくて本人も暴露してるっゲイだそうです、、、

だから男性の被写体が多い?

いや、ユーミンや浜崎あゆさんやー倖田來未さんも撮ってますからそういう訳ではないですね。。

 

結婚もしてるようですね。。同性と再婚。

29歳までは女性の方と結婚していて、その方とは離婚。。

最近になってニューヨークで同性婚をされたようですね。って事でお子さんはいないですね、養子等迎えられていれば別ですが。。

 

まとめ

世界的な写真家レスリー・キーさんは波乱万丈な 人生を歩んでますね。だからこそ写真にも独創的な感性がでてるのでしょうね。

林先生の初耳学でレスリーさんの撮影風景面白そうだし、興味ありますね。

 

レスリー・キーさんの今後にも期待です!

 

今夜くらべてみましたにローランド氏再度出演。無印良品好き。ローランデール撮影はレスリー・キー

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