あおり運転 最後まで抵抗 自分のマンション前で「自分から出頭させて」免許はく奪してほしい!

またまた。追加です。

茨城県守谷市の常磐自動車道で起きたあおり運転殴打事件で、指名手配中だった自宮崎文夫容疑者。(43)

身がオーナーを務めているとみられる大阪市東住吉区のマンション付近にて逮捕。

捜査員に取り囲まれた宮崎容疑者は「自分から出頭させてくれ」と最後まで抵抗を続けたそうで。現場は騒然となった。

 近隣住民らによると、宮崎容疑者は帽子にサングラスを身につけ、どこかに連絡しようとしたのか携帯電話を手にしていたようです。そこに捜査員がかけつけ逮捕。

宮崎容疑者は

「無理やり(車に)乗せられるやん。暴れてないって。自分から出頭させてください」と抵抗して叫んだそうです。

 スーツケースを彼女らしい女性も

「暴れてないからそんなことしないで。ひどすぎる」と叫び、周囲は騒然となった。

この女の人も同罪です!

 

 

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あおり運転は免許はく奪で一生とれなくしてほしい

 

調査によると、なんと70%の人が免許はく奪に賛成!!しています。私も同感!

しかも、あおってけしかける相手も物色して選んでいたのではないかと?面白がって?ほんとにひどい。怖い。

 

最近のあおり運転の防止強化で

 

煽り運転(あおり運転)は通報で一発免停!

道路交通法26条「車間距離の保持」
(車間距離の保持)
第二六条 車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。

 

・安全な車間距離を保たなければ煽り運転に該当!
・車間距離を極端に詰めるあおり運転は、明確な道路交通法違反です。

違反した場合、以下の罰則が科せられます。

■高速道路での違反
・3ヶ月以下の懲役または5万円以下の罰金
・1万円、1万5千円、2万円の反則金
・違反点数2点

■一般道路での違反
・5万円以下の罰金
・6千円、8千円、1万円の反則金
・違反点数1点
・一般道での違反:5万円以下の罰金

 

煽り運転での事故は罰則が重い!
あおり運転によって交通事故を起こし、相手を死傷させてしまった場合には、危険運転致死傷罪が適用され、以下の罰則が科せられます。

・負傷事故で最長15年以下の懲役
・死亡事故で最長20年以下の懲役(場合により最長30年以下にも!)
・違反点数45~62点、免許取り消し、欠格期間5~8年の行政処分

 

今回のような重篤な危険行為の場合は取り消しで二度と取れなくしてほしいですね。おまけに高速道路で止まるとか、他にも道路交通法違反しています!

それと今回よかったのはドライブレコーダーですね。逮捕の決め手となります!

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自分の車にもついてないです、、つけようかな。。。

 

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